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リビングに映える、土壁の芸術。「現代の名工」の左官職人が監修。土壁アート「番い(つがい)」蒼築舎【和モダン 現代 アート 壁掛け 伝統の技 名工 左官 土壁 インテリア デザイン 三重県 四日市市】 常温 NEW
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返礼品詳細
  • 容量
    土壁アート「番い(つがい)」1個 作品サイズ:420×300×20mm 梱包サイズ:460×340×45mm
  • 事業者名
    蒼築舎㈱
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  • 配送方法
    常温
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◆日本古来より伝わる土壁をアートパネルに。

土壁は、日本で古くから利用されていた壁のひとつ。
江戸時代には、お城や蔵、茶室などで使用されており、情緒深い佇まいを演出させる。
現在では、土壁の住宅が減っているが、土壁アートパネルを置くことで、暮らしを華やかに彩る。
和室・洋室問わずインテリア空間のアクセントに。


◆土のチカラ。

日本の気候は、四季によって気温が大きく変化し、さらに雨が多く多湿という特徴があります。
土壁には、気温や湿度を調整してくれるチカラがあり、夏はひんやりと涼しく、冬は暖かさを持続しやすい特徴がある。
アートパネルは、デザイン性だけでなく土壁が持つ優れた機能性にも特徴があります。

・調湿
湿気の多い季節には土壁は湿気を吸い、乾燥した季節には水分を放ち空間を潤してくれます。
結露がない空間は、ダニ・カビ細菌を制御し、アレルギー症状が発症しにくい環境を作ります。

・人体に優しい
ホルムアルデヒドなどの有機化学物を吸収。発散を抑制する効果があり、シックハウス症候群の心配がいりません。

・消臭
家の中の嫌な生活臭を消臭します。ペット・生ゴミ・タバコなどの悪臭を吸着・分解し、空気をクリーンにします。


◆「現代の名工」日本一の左官職人が監修するアートパネル

1996年 第33回全国左官技能競技大会 優勝 建設労働大臣賞(松木憲司)
2013年 「現代の名工」受賞(松木憲司)
2018年 「黄綬褒章」受章(松木憲司)
2022年 シラス壁デザインコンテスト グランプリ受賞(松木一真) など

※「現代の名工」とは、技能者の地位と技能水準の向上を図るために設けられた、卓越した技能者表彰制度に基づき、厚生労働大臣によって表彰された卓越した技能者(卓越技能者)の通称


事業者:蒼築舎(株)